- 集めるすべてを、1つのファイルに。
- 署名する文書の中で、そのまま。
- 証明する二要素認証、そして顔照合。
- 保管する1度だけ記録。変更はできません。
すべての文書が、 証拠になる。
3つの仕事を徹底してこなす、1つのプラットフォーム。文書を集め、署名してもらい、そこから生まれる契約を管理します。法律事務所、仲介会社、移民関連の事務所など、機密性の高い書類を集めることを仕事にしているすべての方のために設計されました。
文書の収集、署名、そこから生まれる契約の管理を、1つのプラットフォームで。
7分間の映像を見る図版 I撮影ではなく、読み取られた書類
公的な書類を端から端まで、表裏とも読み取り、機械可読ゾーンを印字面と照合します。
案件が完了するまでを、最初から最後まで。
サービス全体を、通しでご覧いただけます。依頼の送信、本人確認を行う署名者、別添ではなく案件の中で署名される文書、そしてそのすべてを保管する台帳。スライドは使わず、手順を隠すための早送りもありません。
- 依頼の出発点と、相手側に実際に見えるもの
- 署名の瞬間にリアルタイムで行う本人確認
- 台帳が保管する内容と、それが後になって重要になる理由
再生ボタンを押して動画をご覧いただくと、製品の仕組みがおわかりいただけます。どうぞよろしくお願いいたします。
記録は、証拠ではありません。
規制対象の案件は、どれも同じように始まります。誰かから文書が必要になります。その相手が本人であることを確認する必要があります。そして、そのすべてが後になっても通用するものでなければなりません。
メールを送り、催促を繰り返す。
斜めに撮られたパスポートの写真。記入ミスのあるフォーム。別の文書からコピーされた署名。
2年が過ぎます。
何が起きたのかを証明するよう求められても、手元にあるのは添付ファイルのフォルダと、順番についての記憶だけです。
台帳は、それ自体が語るものでなければなりません。
誰に依頼したか、誰が開いたか、その人がどのように本人確認をしたか、何を送ったか、誰が承認したか、そしていつか。
集める、署名する、保管する。システムを切り替えることなく。
多くのツールは文書を送るだけです。Trust Ledger は、アップロード、フォーム、記入済みの PDF、署名のすべてを、1つの入口から、1つのファイルに、1つの順序で取り込みます。
11通のメールが、1つのリンクになります。
1人に文書を送るのではありません。申込者、共同申込者、保証人、立会人、案件によっては公証人まで、全員をまとめた1つのファイルです。作成にかかる時間は約1分です。
- 依頼に名前を付け、関係者を追加し、それぞれについて把握すべき事項を設定します
- 全員に、専用のリンク、専用のリスト、専用の順番が届きます
- 共同申込者は、申込者の銀行取引明細を見ることができません。立会人は、どちらも見ることができません
- お客様が決めた順序で進みます。2番目の署名者が先にメールを開いたからといって、最初の署名者になることはありません
お客様が「送信」を押しただけで、確定するものは何もありません。
すべてが1つの画面に集まり、承認するか、メモを添えて差し戻すかを選べます。1つの項目を差し戻せば、再び開くのはその項目だけです。すでに提出されたものは、そのまま残ります。修正するのは1つの欄だけで、最初からやり直す必要はありません。
- 文書そのものを変更する場合は、新しい案件ではなく、同じ案件の新しいラウンドとして扱います
- 前のラウンドは、署名と日付も含めて、そのままの場所に残ります
- 署名済みの契約は、変更も、削除も、黙って差し戻すこともできません。案件の中で置き換えることだけが可能です
誰かが法的な文書に触れる前に、本人であることを確認します。
ファイルに登録された番号にワンタイムコードを送信します。続いて、生体認証による本人確認を行います。顔写真付きの公的身分証を読み取って取り込み、それとリアルタイムの顔照合を行います。写真を撮影した写真ではありません。その場にいる一人の人物を、書類と照合します。
- 同意は定められた方法で取得し、お客様の所在する法域に応じて記録します。ケベックのルールとテキサスのルールは同じではないためです
- 生体データそのものは保管しません。確認そのものが台帳であり、顔ではありません
- 結果は案件とともに残ります。メールの中ではなく、署名の上に
お客様への質問は、1度だけ。案件ごとではなく、1度だけです。
案件のクローズでは、もう1つのことが行われます。収集したすべての情報が、フォーム名ではなく事実の名前で、顧客プロファイルに格納されます。別のテンプレートで開く次の案件では、すでに生年月日がわかっている状態で始まります。
- 何かが変わると、変わったこと、その時期、以前の値がわかります
- 事実は事実として保存されるため、引き継ぎはテンプレートをまたいで機能します
署名は、多くのプラットフォームが終わりとするところ。そこから、義務が始まります。
Trust Ledger は、署名された内容を読み取り、それが何を約束するものかをお伝えします。期日つきの義務。自動更新される前の更新時期。1件ずつではなく、ポートフォリオ全体でのリスク。
- ふだんの言葉で質問すると、回答はお客様ご自身の契約書から、その引用とともに得られます
- すべての回答に根拠となる条項へのリンクがあるため、ご自身で確認できます。確認できない回答は、意見にすぎません
- 自社のプレイブックに沿って起案し、標準的な立場に照らして修正履歴を確認し、承認権限を持つ担当者へ承認依頼を回付します
「これは私の署名ではありません。何も署名していません。」議論する必要はありません。台帳を開くだけです。
署名済みの文書。その裏づけとなる本人確認。タイムスタンプ、デジタルフィンガープリント、すべての手順。そして、すべての記録の下に、その出どころの痕跡:IPアドレス、デバイス、OS、ブラウザまたはネイティブアプリが、署名の時点と、プラットフォーム上のあらゆる操作で記録されています。
署名されただけではありません。誰が。どこで。何を使って。立証でき、監査人、規制当局、裁判所にもそのまま提示できます。
台帳の中身を見る →最初の案件が完了するまでを、最初から最後までご覧ください。
20分のガイド付きデモをご予約ください。実際の依頼を、作成から署名済みの案件まで、本人確認も含めて進め、それが争われたときに何が起きるかもご質問いただけます。